大学職員の労働条件

大学職員の労働条件

大学職員はホワイト?人気の理由と魅力・メリットを詳しく解説!

大学職員を丸7年経験して感じた魅力・メリットを解説していきます。 話の軸は、以下6つです。 やりがい 仕事がラク 高収入 手厚い福利厚生 残業が少ない 休みが多い この記事を読んでいただければ、人気職種である大学職員の魅力・メリットがわかる...
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大学職員の残業時間=月30時間ほど!残業代は全額支給!

大学職員の残業について詳しく解説します。僕が勤める大学の残業時間は月平均30時間ほど。多いか少ないかは人それぞれかと思いますが、日によっては定時退社も可能。残業代も全額支払われます。そんな筆者の事例をベースにわかりやすく話を進めていきます。
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大学職員の休日は多い!年間休日140日!年末年始も夏休みも有給も!

大学職員の休みについて詳しく解説します。完全週休2日制の大学の場合、年間休日は140日以上!GW、夏休み、年末年始の長期休暇はもちろん、有給休暇も気軽に取れる!筆者が勤める私立大学(地方)の事例をベースに、わかりやすく話を進めていきます。
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大学職員の福利厚生は手厚い!ボーナスから退職金までわかりやすく解説!

大学職員に転職してよかったな~と思う理由のひとつに、福利厚生の手厚さがあります。 福利厚生が良いのは、決してぼくが勤めていた大学だけではありません。他大学も同様に充実しており、「福利厚生は良いよね」とどの大学の職員も口をそろえます。 福利厚...
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大学職員の夏休みは長い!~うちの大学は【20日】もあります~

大学職員は夏休みがたくさん取れる!…という話を聞いたことはありませんか?事実、僕が勤める大学では、7月~9月の間で夏休みを【20日】も取ることができます。夏休みがたくさん取れる理由、他大学の実態を含め、自身の経験談をもとに解説していきます。
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大学職員(私立)の平均年収は、700万円超!高収入の理由とは?

大学職員(私立)の平均年収はずばり700万円超え。有名私大に勤める職員ともなれば、平均年収は1000万円を超えます。ここまで高すぎる給料を稼ぐ大学職員の実態とは、どのようなものなのか。稼げる理由とともに詳しく解説しています。